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WS『戯曲からドラマをつくってみよう』

今週末、勤労者交流館にて、劇団MACの演出家・藤岡武洋による演劇ワークショップを開催します。
是非、ご参加ください。


演劇ワークショップ『戯曲からドラマをつくってみよう』

【日 時】5/19(土)13:00~17:00
20(日)10:00~17:00
【会 場】高知市勤労者交流会館 体育館
【対 象】高校生以上
【参加費】500円
【持ち物】足袋(ソックス不可)、黒を基調とした運動着、タオル
【内 容】課題戯曲「人形の家/ヘンリク・イプセン作」
戯曲を魅力的に上演するには、どういったプロセスが必要でしょうか。一緒に考えて見ましょう。二日間のワークショップで戯曲を分析し、短いドラマをつくって頂きます。そうすれば、登場人物達をどう演じるか、劇中において必要なアクション(行動)と、それを支えるエネルギーを生み出すきっかけになると思います。
【講 師】藤岡武洋
98年、高知西高等学校演劇部を経て、劇団MACを設立。現在、高知演劇ネットワーク演会の副代表を務める。 2007年3月には高知選抜の演出家として中四国演劇フェスティバルin岡山にて「いかけしごむ」を上演する。
【お問合せ】高知演劇ネットワーク演会  事務局
090-7625-9674(岡村)


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| 演劇祭KOCHI2007 | 09:19 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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足袋について

足袋足袋(たび)とは、日本固有の伝統的な衣類で、足に履く一種の下着である。木綿の布でできたものが一般的。日本の伝統的な履物である下駄・雪駄などを履く際に用いるため、親指と人差し指の部分で袋が二つに分かれている(叉割れ)。丈夫な生地で作られた本体にゴム底を

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